「喫茶去」(きっさこ)って?
「喫茶去」とは禅語で「まあ、お茶でも召し上がれ」の意があり、喫茶という日常生活のありようが、実は仏法そのものであることを表現している。
[禅学大辞典:大修館書店より]
この部屋は、
特別なテーマを設けずに私自身の個人的な趣味などを中心に、自由なスタイルで色々役立ててみたいと思っております。
宝蔵寺副住職 中沢 宏哉九拜